グラフィックデザインと印刷
 
紙や商品、看板など様々な媒体に刻印されるビジュアルイメージは、会社や店舗、商品のブランドイメージを消費者に意識づける根幹です。 企業イメージを確立したり、商品に対する信頼性や認知度をあげていくために欠かせないグラフィックデザインは、紙や映像などの媒体によって歩く会社、動き回る商品といっても過言ではありません。誰もが知っているブランドショップの印刷物、紙バッグ、看板、ホームページ等は、商品と見まがうほどの出来映えであることも事実です。 対象とする消費者を見定めて、広告戦略の上に基づいて効果的なグラフィックデザインを制作いたします。
 
グラフィックデザイン
 

デザインコンセプト

メディアマスターは美(芸術)を追求するアーティスト集団ではありません。 当社の考えるデザインとは「効果はさておきカッコいいもの」というデザインではなく「好結果が生まれるデザイン」です。 プロとしての企画力やデザイン技法を駆使して、対象商品のイメージをクライアント様の希望通りにイメージづける。よりわかりやすく、伝えたいことを簡潔に伝える。知りたいこと(知ってほしいこと)がすぐにわかる。その上でカッコ良く─。 「シンプルでスタイリッシュ」メディアマスターのデザインコンセプトです。

より効果的に。より安く。

当社では多くの案件を受注いたしておりますが、お客様のイメージされるデザインや素材保有状況、ご予算は千差万別です。 その中に一点、すべてのお客様に共通するものがあります。それは「良いデザインをより安く作りたい」というニーズ。 ご判断されるお客様それぞれで「良いデザイン」の価値観は違いますので、当社で「良いデザイン」と考えるものでも、 お客様に評価されなくては「良いデザイン」になり得ません。 デザイン料は、製作に時間がかかるものや高度な技術が求められるものは高く、時間がかからないものは安く抑えられます。 製作に時間がかからないもの(デザイン料は安い)でも、キャッチコピーや見せ方(企画)によってカバーできます。 ただし良質なキャッチコピーや見せ方に伴う企画料は高くなります。 広告にかかる費用を安く抑えるためには、お客様ご自身で企画をお考え(プロデュース)頂き、その企画をより忠実に、より安く具現化(デザイン)できる会社に発注することです。

 
 

 

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